梅津慶一 diary

たことねこ

題名

私はけっこう頭がいいんですよ。

このブログを読んでいる人なら知ってますね。

でも、まだ本気を出していないんですよ。

ブログでは難しいことは書かないようにしています。

だって、「思考における言語の役割について」とか

ヘーゲルの市民社会論について」とか「ハイデガー晩年の

思索について」とか「ラッセルの数学論」とか

「ポスト構造主義の陥穽」とか面白くないでしょ。

私も書くのがしんどいし。

 

だから、だれでもわかる話から少し

トリッキーな意見をだすというエッセイを

書いているのだ。

 

梅津流エッセイの神髄はここにある。