梅津慶一 diary

たことねこ

退屈な日本の私

ひまなので心に浮かんでくることを

あれこれと書いてみようと思い

キーボードを打ち始めました。

 

37歳無職、うん、悲しい言葉だ。

人生の真ん中あたりを、流れにまかせて

漂っているんだね。

 

諸行無常の響きが聞こえるよ。

 

PSPVITAを買えば幸せになれるのか。

だが、金がない。床屋に行く金が

出せるかあやうい。

 

まあ、髪の毛なんてついていればいいのだ。

僕にはブログがあるじゃないか。

いろいろ書いていればノーベル文学賞

もらえるかもしれない。

賞金1億円だよ。

ストックホルムで「退屈な日本の私」

という記念講演をしてくるよ。

3:22だ。

ヒマだ。