梅津慶一 diary

たことねこ

宇宙と人間

私が死んだ後も、宇宙は何十億年も続いていく。

 

人間はちっぽけだね。

 

でも、よく言われるように、私たちが生まれたのは奇跡的なことだ。

 

一人一人がそれぞれの人生を生きていることを考えると、気が遠くなる。

 

仕事に追われている人もいれば、子育てに一生懸命な人もいる。

 

 

 

僕はどこで道を間違えたのだろう。

 

常に最善の選択をしてきたつもりなのに、社会の底辺に落っこちてしまった。

 

やっぱり、性格が暗すぎるのだろうな。

 

 

 

バグです。

 

 

 

100年もすれば、私も宇宙の塵に戻るのだろう。