梅津慶一 diary

たことねこ

やはり私が立候補するべきだった。

私が住んでいる柏市では市議会議員の選挙中です。

それでね、さっき家族で晩御飯を食べていたら、地元の有力議員H・Eさんが演説を始めたんですよ。

テレビの音が邪魔をしたけど、耳をダンボにして演説を聞きました。

 

まず、ぼそぼそした声で聞きとりにくい。

で、内容は、少子高齢化のことだけでした。

たとえば、すべての小中学校で同じレベルの教育を受けられるようにするべきだ、などと言っていました。

 

そして、最後はウグイス嬢が候補者名を10回ぐらい連呼して去っていきました。

 

まじでダメダメ。

老害そのもの。

柏市をどんな街にしたいのかがまるで分らない。

 

やはり私が立候補するべきだった。

次の市議会選挙は4年後。

 

あー、病気と虫歯がなかったら、出馬したかもなあ。

もったいないことした。