梅津慶一 diary

たことねこ

俳句とソープランドの意外な関係。

株はプラス5万円でトータルはマイナス20万円だよ。

 

一週間ぶりに風呂に入った。

さっぱりした。

でも、私は、垢にまみれた感覚も好きです。

 

ひまだな。

 

しかし、ヒマなのは忙しいよりはいいことだろう。

 

春の海ひねもすのたりのたりかな

 

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俳句ですね。

私も詠んでみようか。

 

夜の闇広くて怖いな猫になりたい

 

できました。

これは傑作だ。

与謝蕪村にも負けていない。

おいらは天才になっちまっただ。

 

冗談です。

すいません。

季語も無いし。

 

 

 

数日前に、父ちゃんが面白いことを言っていました。

なんでも、松尾芭蕉は芸者の手配師だったとか。

当時でも、他人に言うのがはばかられる職業だそうです。

 

現代でいうと、ソープランドの店員でしょうか。

 

お風呂の話で始まり、お風呂の話で終わる。

吾輩さすがだな。

 

 

 

それじゃあまたね。