梅津慶一 diary

たことねこ

食べ物買い出し紀行。

夜中の12時に起きました。

数日ぶりに風呂に入った。

ヒマだったので、コンビニに行くことにした。

 

小雨が降っているので歩いていこう。

 

めっちゃ遠い。

徒歩30分かかった。

ちなみに、普通の人なら15分でつくはずです。

私は足が短くて、さらにのんびり屋さんだから30分もかかってしまった。

てへへ(かわいく)。

 

そんでね、午前2時なのにいつもよりお客さんが多かった。

 

このスエットの女性は・・・お水の人か?

とかサラリーマンさん、お疲れ様です。

今日は遅出で残業ありでしょ。

とか思いながら、買い物したら、1500円。

買いすぎた。

 

でもね、私ってめったに外出しないから、たまに出かけた時にすごくたくさん買っちゃうんですよ。

てへへ(かわいく)。

 

ウチに帰ろう。

歩き出す私。

買ったものはリュックの中です。

 

人気のない道。

もし、暴漢が襲い掛かってきたら、こうやってやっつけようとか考えながら歩きます。

 

あー本当に遠い。

また、30分歩いてようやく帰宅。

 

車をつかえばすぐだけど、私は事故る可能性95%なので、免許は取りません。

 

 

 

さて、今、おにぎり一つとパン一個を食べてもう腹いっぱい気味です。

 

しかし、まだサンドイッチとおにぎり一個が残っている。

 

さらに!ポテチ3つとチョコレート2個あるんだけど、だれか欲しい?

 

どうしよう。

この大量のお菓子。

私は過食症ではないので、こんなに食べたり吐いたりできません。

 

母ちゃんに見つからないように、リュックに隠して少しずつ食べよう。

そうしよう。

そうしよう。

はい、問題解決。

 

いや、まだ解決していない。

また太っちゃうよー。