梅津慶一 diary

たことねこ

いつもより少しスリリングな日曜日。

 

こんにちわ。

 

42歳になりたてほやほやの私です。

 

これからの一年は、健康に過ごせれば十分です。

 

贅沢は言いません。

 

でもまあ、お金がもらえるならもらうし、美人に交際してほしいと言われたら前向きに検討します。

 

 

 

今日はですね、シャワーを浴びました。

 

そして、きれいな体でさっそく外出しました。

 

ウチから、自転車で15分ぐらいのところにあるミスタードーナツにオールドファッションを食べに出かけました。

 

素晴らしい日曜日になるはずでした。

 

ところが、ミスタードーナツは閉店していました。

 

なんてこったい。

 

まったく想定していなかった事態ですが私は冷静でした。

 

ミスタードーナツの隣には、マクドナルドがあるじゃないか。

 

ここで何か食べて行こう。

 

私は落ち着いてマクドナルドの入り口に向かいました。

 

しかし何かおかしいことに気が付くまでに1秒もかからなかったと思います。

 

なんと、マクドナルドも閉店しているのです。

 

いったいどうしたの?

 

さすがの私もびっくりしてしまいました。

 

しかし私は冷静な人間です。

 

心を落ち着けるのに10秒もかからなかったと思います。

 

松戸市は大丈夫だろうかと考えながら、次の行動に移りました。

 

 

 

私は最近、開店したセブンイレブンに向かいました。

 

この店にはイートインなるものがあることを知っていたからです。

 

買ったばかりの商品を食べるコーナーがあるということですね。

 

私はあまり迷わずにセブンブランドのバタークッキーを買いました。

 

この商品が優れていることを熟知していたからです。

 

まず、おいしい。

 

次に、意外におなかにたまる。

 

最後に、170円と、お手頃価格なのです。

 

 

 

バタークッキーを買った私は、2階にあるイートインコーナーに向かいました。

 

そこは15人ぐらいの人が食事ができる、なかなか快適な場所でした。

 

私はバタークッキーを食べながら、このイートインコーナーについて考えました。

 

結論としては、悪ガキたちの巣窟になる危険があると思いました。

 

 

 

私は自宅に帰りました。

 

そして、個人情報が書かれた書類の破棄に余念のない母親に、あれこれ話しかけて、邪魔をしました。

 

 

 

 

 

これが今日の私に起こったことです。

 

なかなかスリリングでした。

 

 

 

それではまたお会いしましょう。

 

おやすみなさい。