梅津慶一 diary

たことねこ

テレビゲームは受験には有害だろう。

 

こんにちわ。

 

元気な私です。

 

私が元気なのは珍しいことだ。

 

理由はあれこれありそう。

 

たとえば、役所に出す、病気関係の書類を準備し終えたとか。

 

 

 

 

 

日曜日と今日の2回、柏に行ってきたよ。

 

それでね、テレビゲームのスカイリムとシヴィライゼーションなどを買い、さらに、もはやこの世界には存在しないのかと思っていた『まどマギ DVD 第2巻』をついに入手できた。

 

あと、モスバーガーは復活していた。

 

 

 

スカイリムはすごく面白い。

 

あ、世界的に高く評価されているRPGです。

 

ところが、難しいところもあるんだよね。

 

ネットの攻略サイトだけでは足りないので、攻略本を買おうと思ったのだが、どこにも売っていない。

 

アマゾンで調べたら、現在は絶版中。

 

6年前に出たものは、プレミアがついて5000円もすることが判明した。

 

困ったな。

 

うーん、困ったな。

 

ま、しょうがない。

 

 

 

他に柏であったことといえば、とあるビルの近くで40歳ぐらいの男女が、おしゃべりをするでもなく、所在なさげに12,3人ばかり突っ立っている。

 

何やろなと思っていたら、ビルから小学3年生ぐらいの子供たちが出てきた。

 

日能研が入っているビルだったのだ。

 

そして、大人たちはお迎えに来た保護者さんたち。

 

日曜日の朝からご苦労でんな。

 

 

 

中学受験は大変だよ。

 

まあでも、千葉県の公立高校は崩壊状態なので、私立に行きたくなるのもわかる。

 

だが、私はあえて言いたい。

 

これからの時代に、学歴の重要さは下がる。

 

たとえば、法政大学の文系に行くぐらいなら、IT専門学校の方がいいかもしれない。

 

ちょっと極端すぎたかな。

 

でも、それぐらい文系の存在意義は低下しつつあると思う。

 

 

 

学習塾が懐かしいな。

 

でも、講師として戻りたいわけではない。

 

私のような無能な人間には務まらない。

 

集団授業を担当するには、厳しい人間が向いている。

 

 

 

 

 

そういえば、なんかね、背の低いおばさんをたくさん見かけた。

 

けっこう美人な人たち。

 

ナンパしようかと思ったけど、私はインポなのであきらめた。

 

 

 

グッバイ。