梅津慶一 diary

小人症と気分変調症と潰瘍性大腸炎と睡眠障害の私のブログです。

睡眠障害の治療のために入院します。

 

おひさ~。

 

私です。

 

正真正銘、本物の私です。

 

 

 

なんかね、自己顕示力を発揮するのに飽きちゃってね、更新していませんでした。

 

さ~せん。

 

 

 

今日は書いておこうと思うことがあります。

 

あさっての2月6日に入院します。

 

睡眠障害の治療です。

 

大体1ヶ月ぐらいは更新できません。

 

よろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 

どーしても書いておきたいことがあった。

 

fripSideの「infinite synthesis 4 」と    「 infinite synthesis 5」を久しぶりに聴いたら、けっこうよかった。

 

評価点を変えます。

 

5点満点で「infinite synthesis 4 」が4点、「 infinite synthesis 5」が5点にします。

 

一気に私の中での評価が上がった。

 

ただ、「歌詞が幼稚になった」とか「キーボードとギターがけんかしている」といった難点があります。

 

これからもfripSideを応援していきたい。

 

 

 

 

 

じゃあ、また会えることを願っています。

 

さようなら。

 

バイバイ。

 

思ったことを二つ書きました。

 

おはようございます。

 

こんな時間に更新して、読んでくれる人はいるのだろうか。

 

 

 

新聞と広告を見て思ったことがある。

 

 

 

まず、朝日新聞朝刊1面トップの「ルポ2020 カナリアの歌」の第7回。

 

帰国子女の兄弟が、日本の学校になじめず、N高・N中等部に通っているという出だしから、日本の不登校について論じている。

 

で、日本の教育はよくないという結論になる。

 

 

 

私は日本の学校しか知らないので、この結論が正しいのかわからないが、思ったことがある。

 

私がある個別指導塾でアルバイトをしていたとき、帰国子女の生徒が入塾した。

 

私の指導科目は英語。

 

だが、彼女の方が英語が得意だった。

 

結局、私は教材を用意したり、日本語の面接対策をしただけだったが、彼女は某名門私立中学校の帰国生枠に合格してくれた。

 

彼女は日本の学校にうまく適応できたわけだが、ほかの帰国生で、学校でいじめられている子供もいた。

 

 

 

本の学校は「みんな同じであること」を生徒に求め、それに対して欧米の学校は生徒の個性を尊重するというお決まりの話である。

 

いい加減にどうにかならないものか。

 

日本にも欧米型の学校をつくってみればいいのに。

 

 

 

それと、その塾には不登校の中学生もいた。

 

これまた、いい加減に解決しろと言いたくなる話である。

 

最近20年ぐらいで、不登校生が通う学校や通信制の学校が増えたよね。

 

これはいいことなのか否か。

 

 

 

 

 

今日はもう一つ何か書こうと思っていたのだが、なんだったかな。

 

あ、そうだ。

 

柏駅の駅ビルがブランドものの洋服屋さんばっかりなんだよ。

 

飲食店もお高い店ばかりだ。

 

柏にそんなにお金持ちが多いのだろうか?

 

 

 

そういえば、うちの近所にもベンツやBMWが増えたな。

 

どうやら、柏市には金持ちで贅沢好きの人が多いようです。

 

不思議だなあ。

 

30年ぐらい前にはそんな人はいなかったんだけどなあ。

 

今度、柏駅に行ったら、お金持ちを観察したりついて行ったりしてみます。

 

 

 

 

 

そんじゃあまた今度。

 

知的なオタクってかっこよくない?

 

こんにちわ。

 

今日もゴキゲンな私です。

 

 

 

ブログをやっていて一番うれしいのは、アクセス数がバンバン伸びたときです。

 

その点、昨日は最高だった。

 

私の7年間にわたるブログ生活のなかで、新記録となるアクセスをいただきました。

 

知りたい?

 

ヒントは「まだまだ3ケタです」。

 

 

 

さて、今日は両親が成田に遊びに行っているので、自宅警備を担当しています。

 

それで、ゆっくりと読んでいるのが『現代オタクの基礎知識』(株式会社カンゼン)【税別1800円】です。

 

この本は題名の軽さとは裏腹に、かなり読み応えのある本です。

 

本というより辞書ですね。

 

ためしに難しめな項目をあげてみると、「五行思想」「ロンギヌスの槍」「ルーン文字」「シオン賢者の議定書」「ヴォイニッチ写本」「軌道エレベーター」といったところです。

 

いわゆるオタクの人が知っておくべきことではなく、知的なオタクの人が自己満足するようなことが書いてある本です。

 

私も勉強のつもりで読んでいます。

 

 

 

もっと柔らかいことを書きましょう。

 

昨日からOasisのライブ映像をYoutubeで観ています。

 

とてもかっこいい

 

彼らはライブバンドなんだなと思いました。

 

SuperSonicのようなCDでも十分かっこいい曲が、ライブバージョンだとますますかっこよくなっている。

 

観客の盛り上がりもすごい。

 

最近はOasisの曲を鼻歌していて、自分でも驚くことがある。

 

 

 

それじゃ、今日はこれぐらいってことで、さようなら。