梅津慶一 diary

たことねこ

高杉晋作と安倍総理

面白きこともなき世を面白く

 

世の中を面白くするには、戦争をすればいいということかな。

さすが高杉晋作、・・・・・・バカだな。

 

 

 

さて、今日は8月9日、長崎の原爆の日ですね。

たくさんの人が死んだんですね。

かわいそうですね。

 

でも、俺にはあんまり関係ないぜ。

 

70年前に戦争が終わって、日本はアメリカの同盟国として経済発展してきた。

アメリカさん、ありがとよ。

 

俺に関係あるのは、日本も核武装するべきか、とか、北朝鮮核兵器を撃ったらどうするのかとか、これからのことだ。

 

過去にとらわれすぎちゃあ、お化けも出所を失うぜ。

 

 

安倍総理は、高杉晋作と同じ安芸の国の選出だよな。

あいつは世の中を面白くしようとしているのかもな。

危ない男だ。

なんで危険人物が総理になったのか。

・・・たぶん、私たちが面白きことを望んでいるのだろう。

だが、ほんとに戦争までいっていいのかな。

 

中国は生意気だから世界中が連携して、一泡吹かせてやってもいいな。