梅津慶一 diary

たことねこ

歯医者と、おいしそうなポテトチップの話

歯医者に行ってきた。

今日もあれこれ作業して、最後に言われたのが「底の型取りが終わりました」。

ということは・・・、次回は「底」を埋め込むということだ。

そして・・・、さらに次に銀歯の型取り、さらに次に、銀歯装着。

長いよ。

もう2か月も通っているのに。

はやく銀歯くれ。

銀歯プリーズ。

 

でね、「親不知は大学病院あたりに行ってください。」だって。

 

すごく長い親不知が生えているんですよ。

で、斜めに生えたから、ほっぺたに突き刺さっているの。

 

で、今の歯医者じゃ抜けないから、大病院の口腔外科に行くわけですね。

 

わかるかなあ。

今の歯医者で一番奥の歯の神経を抜いて直し終わりつつある。

で親不知は口腔外科で直せってことなんだけど、伝わらないよね。

 

よし、こんなつまらない話はやめよう。

 

これからの哲学の話をしよう。

いやこれも違う。

 

帰りにセブンイレブンでポテチ2つとパン一個を買った。

ついでにいうとコカコーラも買った。

 

どれもおいしそうなんですよ。

セブンブランドの「深切りポテト サワークリームオニオン味」と「厚切りポテト 濃厚バター味」のポテチふたつ。

あと、山崎パンの「ランチパック和栗のあん&ホイップクリーム」。

どうですか。

おいしそうでしょう。

おいしそうなんですよ。

それが目の前にあるのに、歯医者に行ったばかりだから食べられない。

早く食べたい。

でも、やっぱり1時間後の晩御飯を考えると今、おやつを食べてはいけない。

おやつを食べると太る。

ああ、私はどうすればいいのだ。

 

また明日。

 

 

 

しつこくかくとね、親不知が原因なんだけど、それは後回しにして、被害の出ている奥歯を治療中で、やっと、銀歯が近づいてきたところなんだよ。